2017年10月22日

けもフレもプリプリも放映前の下馬評ではほとんど名前を見なかったのに

 『プリンセス・プリンシパル』のすてきな絵が絶えずツイッターに流れてくるので、プリプリ絵リツイートするマンになってました。ときに、私が新作の感想をわりと早めに書くのは、読んでいる人に『がんばって感想書いたんだから、痛み分けで(?)あんたらも書けや! 私はあんたたちの感想が読みたいんだ!』という無言の圧力を掛けるのも動機の一部なのですが、あまり伝わってないですかね? つまり何が言いたいのかというと、あなたたちも早く『プリプリ』の感想を書けということです。そう、そこのあなた! あなたに向かって言っているんですよ! 私の空リプよプリプリゾンビへ届け! アルビオン共和国のプリプリゾンビへ届け!
 勉強のためにいろんな人の「エロゲーベスト○○」を読んでいたのですが、まだまだ知らない作品がありますねぇ。私はテキストゲー・シナリオゲーしかやらないので守備範囲外もけっこうあるんですが、それでもまだ見ぬ名作傑作がこんなにあるとは。マイベストエロゲはちくちく作っているんですが、完成がまた遠退いた気分です。
 先月のウルトラジャンプに載っていた、たいぼく先生のサブカルクソ百合漫画『読了まであとどのくらい』が大変美味しうございました。ツイッターでたまたまフェローチェと女主人公の絵を見て名前を覚えていたんですが、この人の絵ぇは惹きつけられて仕方ないですね。特に横顔の輪郭と、湿度を感じるジト目がたまらない。まだ魅力があったころの福満しげゆきをほうふつとさせますね。
ウルトラジャンプ 2017年 10 月号 [雑誌]
B075GBJ34V


実際家(ジッサイカ)とは - コトバンク

 理論や形式などよりも、物事を現実的に処理することを好む人。また、それが巧みな人。実務家。



フジテレビがこの2017年に「保毛尾田保毛男」を復活させる。抗議を受け社長が「謝罪」 - 石壁に百合の花咲く
 毛ほども面白くない「そっちの趣味・そっちのケ」ネタがいまだに蔓延っているのも、この「口あけ現象」に違いありません。
 「もし~なら、謝罪する(if apology)」というパターンの『謝らない謝罪』か。昔から変わらず、みやきさんの記事は論理的根拠に裏打ちされていて説得力がすごいっす。

nix in desertis:ドラゴンクエスト11 バトル面の感想
 昔は幸せ(中盤越え)や山彦(最終盤)でやっと実感できた程度の魔法職のアドが、レベルアップや装備の細かい部分でも表現されるようになったんですね。観測範囲ではかなり評判がよろしおすなぁ。


 なんだかずいぶん前に原作と作者の暴露話を読んだ記憶があります。


 おまけの考察要素が思ったより考えられていて爆笑。
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